碧松浄月タワー
 
 

碧松浄月タワーは長春 浄月潭国家森林公園の観潭山の上に位置し、 1999 年 7 月に工事を始めて 200 0 年 6月に 竣工し ました。 タワーは中国の科学院院士、中南大学の建築設計研究所の所長の齊康教授によって設計され、高さが 50.2 メートルで、 11 階の枠組構造です。廊下の軒が不揃いで、松のように斜めに支えて、気勢が高くそびえ、造型が新しくて独特だから、すでに長春市のシンボル的な建物になっています。碧松浄月タワーに登って、浄月のすばらしい景色が一望に収めます。

太平の鐘台は“警世の鐘が鳴り響いて、天下は太平”から名を得て、 4 トンの重い大きい鐘をたたいて鳴らしたら、吉祥が永遠に伴う感じを体得することができます。
 
 
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